鬼のFM攻略日記
Football Manager(サッカーシミュレーションゲーム)の日記です
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14.2verの感想をちらほら
①ショートパスが繋がりやすくなった?

以前は格下相手でもつまらないパスミスがおおかった(特にDFとMFでボールを回している時)ので、私はテンポ「速い」
にしていました。パッチによってショートパスの凡ミスが少なくなった(?)ので、今はテンポは普通です。


②アーリークロスがイイネ

相変わらずライン際からのクロスはブロックされますが、アーリーだと綺麗に上がることがあります。
狙いをターゲットマンにしてあげると、結構クロスからアシストしているっぽい。
ニアを狙ってもいいのかな?(FWにスペースに飛び込むように指示するとニアに割り込む傾向があるようなないような)


③GKがロングボールを蹴らなくなった

ショートパスを使えの指示を出しておけば、闇雲にドカーンと前線に蹴るのはなくなりました(?)
たまに相手FWにプレゼントパスするけどね!



今はお試しでMan Cityでプレイ中。リーグ戦は6勝1分と好調なんですけれども、選手の評価点が芳しくない。
平均評価6点代がいっぱいいる(アグエロとかシルバとかも・・・)

まだまだ戦術調整が必要そうです。
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FM2014DEMO日記 その6「カシージャス頼みのなんちゃらさっかー」
□ カシージャス頼みのなんちゃらさっかー

前回の日記で、華麗に(?)バルセロナを撃破したR Madridですが、公式戦でついに初黒星。

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CLグループリーグでAnderiechtに不覚をとりました。

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26分でアルベロアが退場。おまけにセットプレーから2失点。こんなことをしていては勝てるわけがないですね。
しかし、私が懸念しているのは、「今季初めてGKをカシージャス以外を起用したら3失点した」ことです。

試合を見ていても、「あ、これ3失点目はカシージャスだったら防いでたな」という点の取られ方だったので、
リーグ戦10試合で1失点の堅守はカシージャスあっての、いや・・・全てカシージャスのおかげってことなのかっ!?と。
戦術がうまくはまったと思ったんですけど、そうでもなかったみたい。ちょっと残念。


Anderiechtとのホームで再戦した際も3-1で勝ったはいいが、また失点(GKはディエゴロペス)やっぱ神ージャスさんはすごいってことで!





話は変わりますが、前回負けているAnderiecht戦のチームトークで「前回やられている。借りを返せ!」みたいなチームトークが出てきたんですよ。
で、これを情熱的で選択したところ5人にプラスの効果。これ使えますね。

さて、チームトークつながりでもうひとつ。「自分達のプレイをすれば勝てる」というチームトークがまれに出てくるのですが、
FM2014ではあまり効果的でなくなっている様子。FM2013だと冷静にこのトークを選ぶと「リラックスしている」と選手のプレッシャーを和らげていてくれたのですがね~


さらにチームトークの新発見を。

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アシマネのジダンが「前回勝ってるから今回もそんな感じで」と言うので選んで見たら選手達が奮起。ジダン有能。





□ こんなの・・・こんなのってありかよ!!

さて、PSGとのHomeでの一戦。これに勝てばグループリーグ突破が決定する大事な試合です。

この試合はとんでもないことになってしまいました。思わず笑ってしまうほどに。




前半戦。レアルマドリードは決定機1、ハーフチャンス2がありながら無得点。まぁここまでは普通ですよね?


悪夢の始まりは51分。DRのカルバハルが何を思ったがレイトタックル!一発退場!


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左足のタックルをかわされたことに腹を立てたか右足をぶん回してラベッシにキック!
おいいいいい!見てて「あ、これレッドだわ」って誰もが思うひどいプレイだったぞ!


まぁ起こってしまったことはしゃーないない。切り替えていく。

1トップのベンゼマを下げたマドリーでしたが、その後も試合をコントロール。1人減ったとは思えないな。いいぞ~



71分、DCヴァレーヌが後ろから足を入れてイエローカード!2枚目!退場!



え・・・?



71分、DCヴァレーヌが後ろから足を入れてイエローカード!2枚目!退場!



ええええええちょっとちょっとリアルにやばいやつだこれー!

9対11になったことでPSGはラインを上げてきた。ふっふっふそれはちと危ないんじゃないか?


77分、ベイルはケディラとワンツーでDFライン裏に抜け出した!誰も追いつけない!

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ベイル、ゴール右へ思いっきり蹴りこむ!

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あちょーと聞こえてきそうなキック

GOOOOOOOOOOOOOOOOOOAL!!

9人のマドリー、先制しました!クリロナ&ベイルというスピードスターがカウンターを狙っているんだから、ライン上げすぎちゃいかんでしょ。

あとは耐えがたきに耐えるだけだ!みんな頑張れ!




後半ロスタイム、アルベロア2枚目のイエローで退場!



え・・・?




後半ロスタイム、アルベロア2枚目のイエローで退場!




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この交代画面に切り替わった時、さすがに呆然としましたよ、えぇ。何回数えてもピッチに8人しかいない。
5分ぐらいリアルでフリーズしてたかもしれない(笑)


もうしょうがないのでベイル下げて右SB適正まったくなしのイジャラメンディを右サイドバックに。

これに対してPSGが取った戦術変更は・・・


792.jpg

鬼や!あんた鬼やで!!



結果は、勝ちました。


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もうね試合終了した瞬間、感動しましたよ。ピッチに残った選手達には情熱的に「よくやった!」って褒めてあげました。

しっかし、激しく当たれとも言ってないし、タックル強くしたわけでもなし。何が起きたってんだ。。。





□ GKにプレスはかけるな!

FM2014の14.14verでは、「相手への対応でGKにプレスを常にする」必要はまったくありません。

画像と共に、その根拠を見ていきましょう。



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上の画像は、左から右に攻めるレアルマドリードのDFが、GKにバックパスを出したところです。


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GKにパスが渡りました。赤丸で囲った相手選手はバックステップで帰陣し、次の展開に備えているのですが、GKが取った次の行動は・・・


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前線にロングボールを蹴りました。セーフティなアクションと言えますが、見す見す保持していたボールを五分五分のボールにしてしまった、ともいえます。

今作、このケースが非常に多いです。GKは臆病なほどに安全第一のプレイをしがち。具体的に言うと、プレッシャーがかかっていないのにロングボールを蹴りすぎ。

ちなみにこれは選手への指示を変えてもなおりません。「スイーパーキーパーの攻撃タスク+ショートパスを使え」にすると少しマシになりますが、
むやみやたらにロングボールを蹴るプレイがなくなるわけではありません。

なので、自発的にボールを手放してくれるGKにプレスをかける必要性はかなり低いといえます。何か特別な狙いがない限りは・・・。






□ 御初にお目にかかります

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軽症のGKの代わりにゴールキックを蹴るDF。前作にはこんなのあったっけ?

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FM2014DEMO日記 その5「対策なんていらなかった」
□ こういうこと?

パッチがあたって、「クロスが弱体化された」と言われている意味がようやくわかりました。

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白の守備側の選手が、サイドをドリブルする選手に対して2人がかりでプレスにいっています。

これによって、ライン際からのクロスの本数が激減したから、クロスが弱体化したってことね。


っていうか、ほぼライン際からのクロスは上がらないっすねこれは。もちろん、クロスをブロックして跳ね返ったボールが相手に渡って
大ピンチ!っていうこともありますから、「クロスは終わった!」と言うつもりはないですれども。





□ 大一番の時間ですよ

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さて、クラシコの時間がやってきました。何を隠そう、開幕前から私はバルサ対策を温めていたのです!

それがこれ

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バルサの攻撃パターンで一番まずいのはメッシが下がってボールを受けること。
前を向かれてドリブルされたらファウルでしか止められないし、ワンツーでDFラインを突破する技もある。

そこで3センターでバイタルエリアへのパスコースを消し、攻撃は前線の3人が何か起こしてくれるのを待つ。

・・・うん、ありきたりですね。リアルではペペをDMにおいてメッシをマークさせたりしてましたけど、そこまでやる必要はないかなと←フラグ

あと、試合前トレーニングは守備のポジショニング。セットプレイ守備でもよかったかしら。リスタートから失点すると厳しいし。
って、今見直したら、流動性「厳格」なのに「自分を出せ」って正反対の指示を出してしまっている!後で直そう。





試合開始。目論見通り、中央へのパスはモドリッチ、S・アロンソ、イジャラメンディが防いでくれている。
しかし、こちらも前線へボールを運べず、得点の匂いはまったくしない。

ひとつ気が付いたのですが、「カウンター」だとウイングも下がって守備するんですね(ビックマッチだから選手が頑張ってるだけとかないよね?)

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赤丸は左ウイングのベイルです。ここまで下がって守備をしてくれます。「カウンター」なら引いて守備をしても
うまくいきそうかな?

なお、「標準」の場合、ウイングも守備をしますが、対面のSBがオーバーラップした際に「後追い」で下がるだけでした。
上の画像の用に、「下がって相手を待つ守備」はしてくれてなかったなぁ。



さてさて後半に入った55分、マドリードが動く。ボールを収められない最低のベンゼマに見切りをつけ、クリロナを1トップに据える。ベンゼマの代わりはディマリア。

バルサ相手にクリロナの1トップで対抗した監督を私は知っています。そう、元Man Utd監督のファーガソンです。
2008/2009シーズン、CL決勝でファーガソンがバルサ相手にとった戦法。それがクリロナ1トップだったのです!


え?そのCL決勝の結果?知らんなぁ・・・。(バルセロナがManUtdに2-0で勝ちました、その時書いたマッチレポはこれ



そして64分、試合が動く・・・。

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右サイド深くまで侵入したカルバハルはクロスではなく矢印方向へマイナスのパス。


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前線へ走りこんできたイジャラメンディ、ノートラップで左足でボレーシュートを狙う!



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ジャストミートしたボールはゴール左へ突き刺さった!!GOOOOOOOOOOOOOOOAL!!


うおおおすごいゴールだ!R Madridでの初ゴールがこの大舞台とは。イジャラメンディ、持ってる男だね。



おまけに72分、バックパスをカットしたクリロナさんがドリブルで独走!しゅ~~と!

GOOOOOOOOOOOOOOOOAL!!追加点!!

1トップにクリロナさんを置いた采配がズバリ。上手く行き過ぎて怖いんですけど・・・。



Awayながら、2-0で勝ってしまいました。へっへっへ。

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試合データ

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普段使っている4-2-3-1で戦ったらどうなるだろう?というわけで巻き戻ってもう一試合。

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普通に勝てた!対策なんていらなかったじゃん!


オチ?がついたところで今回はこのへんで。



次の日記へ

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FM2014DEMO日記 その4「シュート打ちすぎ!!」
未だにデモで遊んでいます。

現在、R Madridでリスタートしています。14.14パッチの前は「クロス無双」といわれていたので、
「どれいいウイングが所属しているチームでやってみようか?」と思い立ったのが理由です。


良いウイングとは、言わずもがなCR7とディマリアとベイルのことです。
戦術は、4-2-3-1でいいかなぁ?リアル世界でもこれだしね、と4-2-3-1をセット。



んで、親善試合を2試合こなしたところで、異変に気が付く。クリロナさんの様子がおかしい。



下の画像はクリロナさんの親善試合のスタッツ。赤く囲ったシュート数のところを見て欲しいのですが・・・。

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シュート打ちすぎだろ!!!

なんだよ2試合目の21本って!自由すぎる!

この時クリロナさんに与えていた役割はインサイドフォワード(攻撃)細かな指示はいっさいなし。
ボールを受けたら切り込んでペナルティエリア外からシュートを乱れ撃ちする姿がそこにはありました。


これはいかんと「シュートを控えろ」と指示した3試合目。「そんな指示は聞かねぇ!」といわんばかりに
無駄なシュートを打ち込むクリロナさん。頭を抱える私。


若干トラウマになり、しばらくFMから離れていたら、パッチが来た!

某所で情報を集めたところ、「クロス弱体化」「裏への飛び出しが増えた」とのこと。なるほどなるほど。



ついでに役割や指示も見直そう!と色々試した結果、クリロナさんの指示はこんなんになりました。

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ドリブルを控えさせ、バイタルエリアへ侵入するように「中央に絞れ」空いたサイドのスペースはマルセロに使ってもらえばOK。
インサイドフォワードの「サポート」にすることで強引なシュートは減ったかな?


しかし、平均評価は7.16・・・。彼にしたら低調。実は右サイドでウイングタスクも試したのですが、そっちは平均評価点8点↑
うーーーーむ・・・せっかくの世界的スーパースターを活かせてないなぁ。いっそ、センターフォワードの方がいいのかも。熟達でこなせるし、動きも悪くない。

ちなみに9試合に出場して7得点。FK1点、PK1点、インプレー5点。現実のクリロナさんばりに活躍させてあげられる日は来るのだろうか?



クリロナさんのお話はここまでです。次の話題へ。




我がR Madridの成績をドン。

769.jpg

全勝!!!

しかし、一度リセットしてます。その試合はビジャレアルとのAway戦。最初は1-1の引き分けでした。
この一戦、よく引き分けですんだな~という内容だったので、何が悪いのか調べるためにやり直し。


まず何が悪かったのかと言えば、ボールが全然奪えない!そりゃ当然です。


チームメンタリティ=標準

流動性=バランス


その他の指示は「ライン押し上げろ」ぐらい。これじゃどこでボールを奪うのかはっきりしません。
守備の方法は大きく分けて2つ



1.前線からのハイプレス

2.ブロックを作って相手を待ち構える



さてどっちにしましょう。結論から言うと1.前線からのハイプレスにしました。理由を少し述べていきたいと思います。




私が採用した4-2-3-1でブロックを作って守るとなると、守備時はこういう形になります。

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白で囲ったラインが2本並び、2ライン(MF)の選手はボールがバイタルエリアへ運ばれるのを防ぎます。
AMCの選手がFWの位置まで上がって4-4-2になる形も一般的です。



しかし、FM2014では4-2-3-1採用時、これがなかなかできません。ウイングの選手が守備に戻ってくれないからです。
守備時にどうするか?という指示が与えられない以上、ブロックを作って守るのは無理と判断した結果、ラインを最大まで押し上げてプレスをかけることに。










ビジャレアル戦を3回やり直した結果、前線からのハイプレス&ライン押し上げにたどり着きました。

これがうまくはまったのが、CLのPSG(A)でした。


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上の画像はインターセプトの位置を表しています。前のほうでボールを奪えているのがよくわかる図です。



ってなわけで、現在のチームへの指示はこちら。チームメンタリティ=標準 流動性=柔軟

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注目して欲しいのはやはり「ラインを大きく上げろ」です。


チームメンタリティ「標準」+「ラインを大きく上げろ」でできた広大な裏のスペース。
当然、相手チームは裏へロングボールを蹴ってきます。しかしDCラモス&ペペは後ろからのタックルでも
ノーファールでもボールを奪える名手達。あまり気になりません。

ただ2トップ相手は少し分が悪いかも。要研究。


そしてGKはカシージャス。反応は20!


その結果、Levante戦で失点を許すまで、9試合無失点で抑える鉄壁っぷり。



・・・なんかラインを上げた戦術がはまったんじゃなくて、ただカシージャスがすごいってだけな気がしてきた。


選手個々の役割は模索中。機会があればまた語っていきます。



次の日記へ

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FM2014DEMO日記 その3「リンクマン」
私はリンクマンの守備タスクが好きです。


唐突な始まり方ですが、FM2014DEMO、少しずつ進めています。今、プレミア第2節、ChelseaとのAway戦まで
進めました。リアルでの結果は0-0のスコアレスドローでした。

現実世界でのChelase対Mau Utdの話を少ししましょうか。この試合で光ったのは、Man Utdの守備陣の奮闘でした。
Chelseaのチャンスは、アザールがバイタルエリアでボールを受けつつ反転して、スルーパスを出した場面ぐらいのもので、
危ない場面はほとんど見られませんでした。


守備が安定していた要因はいくつかありますが、センターハーフのクレバリーとキャリックのポジショニングがすばらしかったのです。


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これは「お手本にしたい攻撃と守備」の記事内でも使用した画像です。赤丸で囲った2人のMCは、バイタルエリアのスペースを
消すことに成功しています。
この位置取りによって、ChelseaはDFとMFの間のスペースにボールを入れることができていませんでした。
(もちろん、Chelseaも開幕して間もない状態でしたから、攻撃のパターンなどがまだまだ固まっていないこともありましたが)


まず前線の選手がプレスをかけて、高い位置でボールを奪うことを目指す。そしてフォアチェックでボールを奪えなければ
中央を2人でガッチリ固めて、Chelseaの攻撃をサイドへサイドへと追いやる。そしてサイドでSB、MC、SHが囲んでボールを奪う。

この「前線からのプレス」と「自陣に引いてブロックを作る」という2つの守備の方法が私の中で強く印象付けられていました。
故に、4-2-3-1で守る時は、MCにこんな動きをさせればいいんじゃないか?と考えて、「お手本にしたい攻撃と守備」の記事を書きました。



さて、FM2014の話に戻ります。↑で述べたMCの動きに近いタスクが、FM2014にはあるのです。そう、それが・・・



リンクマン(旧名称レジスタ)の守備タスク!



なのです。このリンクマン(D)を割り当てると、「お前は現実のキャリックか!?」と見間違えるほど、リアルな動きをしてくれます。
つまり、4-2-3-1の2人のMCをリンクマンにしてやれば、現実のMan Utdのように守れるんじゃなかろうか!?とひらめきパラメータ1の私はひらめいたわけです。


で、実際に使用してみると、思ったとおりにバイタルエリアを埋めてくれます。「もっとプレスをかけろ」と指示すると、
クレバリーのように、サイドへプレスに行ってくれたりします。

というわけで、2枚のセンターハーフで守るなら、リンクマンのタスクが私はお気に入りです、というお話でした。
これならDMを置かなくても安定した守備ができるかも?とwktkしてます。


そうそう、攻撃に関してはさっぱりわかりません。トップ下のルーニーにボールが入ると何かが起きる気がしますが、
それ以外はてんでバラッバラ。こんなところまで現実を再現しなくてもいいんですよ・・・。最近のMan Utdの試合は見れていないのであれですけども。





リンクマンについて熱く語ったところで、ゲーム内の出来事についてちょろっと書きますね。


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現在、エブラと不和状態にあります。理由はPSGとの交渉を許さなかったことです。

いや~~まさかPSGに移籍させろ!とゴネられるとは思いもよりませんでした。その後の個人面談でも


「チームと私への敬意がかけている」(断定的)

と突っぱねたところ、エブラは・・・


「もっと自分のことを尊重してほしかったです」

と納得いかない様子。おっかしいなぁFM2013だとこれで選手も引き下がってくれることが多かったんだけどなぁ。
Man Utdというビッククラブで年俸725Mも貰っているのに、ナニが不満なのよっ!?エブラのバカッ!


で、でもっ、あんたがこのクラブに残りたいっていうなら、残ってもいいけど?べ、別に(ry



そうそう、ゲーム開始時移籍金を50億円ほど用意してくれたので、大物選手を一人獲得したんですよ。

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PSGに所属していた、パストーレさんです!ナニがケガで離脱しており、ヤングとバレンシアは典型的なウイングタイプの選手のため、
サイドで基点になる&中に切り込んでいける技巧派の選手を探していたところ、彼のことが思い浮かび獲得しました。

インサイドフォワードタスクで左ウイングに配置しているのですが、ドリブルでするすると相手をかわしてゴールを決めたり、
はたまた187cmの身長をいかして逆サイドからのクロスを頭で合わせたりと大活躍してくれています。
FM2013のインサイドフォワードと比べると、中に切り込む頻度は下がったように思います。



香川は右ウイングで使っています。ただ、チャンスメイカーのタスクを与えても思ったように
動いてくれないので、ちょっと困っています。本当はトップ下で使いたいんですけど、やっぱルーニーははずせませんしねぇ。困った。



DEMO版のタイムリミット半年間を遊んで、もっとやりたい!と思ったら、製品版を買おうと思っています。



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