鬼のFM攻略日記
Football Manager(サッカーシミュレーションゲーム)の日記です
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やんなっちゃう
□ 8月の試合結果


8/17  UEFA CUP予選4ラウンド1st Leg  Kryija Sovetov(H)  0-0  △



8/20  プレミア1節  Sunderland(H)  3-2  ○  4位



8/27  プレミア2節  Stoke(H)  3-1  ○  2位↑



8/31  UEFA CUP予選4ラウンド2st Leg  Kryija Sovetov(A)  3-0  ○






~UEFA CUP予選4ラウンド2st Leg~


 UEFA CUP予選4ラウンドWatford×Kryija Sovetov。我々Watfordはホームで行われた初戦を0-0で引き分けており、状況は芳しくない。この日も60分を過ぎても得点が奪えず、このままでは予選突破すら危うい。

 渡鬼監督は試合開始から選手たちに指示を送り続けている。普段なら私と試合を見つつ問題点を指摘し合い、どう解消するかを話し合うのだが、今日はベンチに座る気はないようだ。ベンチスタートの選手に前半で点がとれなかったら後半から出番があると思っておけ、と気遣ういつもの余裕などどこにもない。

 チームの出来は最悪だ。リーグ戦は2連勝といい出だしのように見えるが、それは個人技で得た得点を守りきっただけのこと。組織がベースにないチームに38試合を戦いきることはできない。Watfordは細かいパスミスが目立つし、チームの意識も統一されていない。この時間帯は攻めるべきなのか守るべきなのか迷う選手たちは目先のワンプレーに集中しきれていないようだ。新しく加入した者も多いし、今の時期なら仕方がないことだと思うのだが監督は指示を送り続けている。

アシ「中盤のスペースを埋めて・・・ええっとそれから・・・あ、ボールを奪ったらまず落ちつかせよう」

 途中出場する選手に指示を与えることなんて幾度となくこなしてきたはずのに、今日はこの有様だ。なんとなくこちらの調子まで狂ってしまう。そう言えば今私が指示を与えているDusan Djuricの獲得に5億円投資すると監督が言い出したとき、私はまだ選手に投資するタイミングではないと反対したけれどにべもなくはねのけられたっけな。思えばあの時から・・・?

 いったいどうしたというのだろう。監督は何に焦っているのだろうか?予選敗退を避けたいから必死?それとも他の何か?

 65分の得点を皮切りに大量3点を奪い予選通過を決めた後も、監督の顔は厳しい表情のままだった。





□ やんなっちゃう


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ジョキッチ  3~4週間のケガ
カステーレン  3~4週間のケガ
ニマニ    4~6週間のケガ
モンテイロ  2~3ヶ月のケガ
アルメイダ  2週間のケガ


なして前線の選手ばっかりケガするかなぁ!?MRは2人ケガしてるし、FWは2人いないし。コンディションの減りが遅いDFのケガならなんとかなるのに~・・・。

さらにFWドゥサンはケガから復帰したばかりでフル出場はとても無理。少しずつ途中出場させてコンディションを整えなければならない様子です。

さらにさらに、UEFA CUPでは登録選手との兼ね合いで出場できない選手がいるのでその絡みで選択できる選手が少ないっていうかいない!ベンチは全員ユース選手とかなんじゃこりゃ(´∀`;)


こんな感じだったのでばばばっと進めてしまいました。試合レポートの代わりに日記ではちょっと違うことに挑戦。普段はストーリーなんてないのにこういうことを書き始めるのは終わりが近づいているってことです。毎度ながら無理やり〆ているので、ブロット作ってそれに沿って進めたらもっとすらすら書けるのかな~と思っています。事前に決めたとおりに結果がついてくるとは限りませんけどね・・・。
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マヌーサ状態
□ 補強選手紹介


特に表記がない場合、ボスマン獲得です。期待度は★5個で満点評価。


GK  Antonio Adan(アダン)  レアル・マドリー(西)

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役割=バックアップ  期待度=★★☆☆☆

リアルでは信頼のマドリーブランド。FMではどうでしょうか?第2GKとしては十分すぎますね。正GKテボーの調子次第では守護神昇格もあるかも!?




DR  Sigourney Bandjar(バントヤル)  エクセルシオール(蘭)

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役割=トップチーム  期待度=★★★☆☆

パスに優れたSB。ワトフォードで採用している4-4-2はサイドバックの攻撃参加が「混合」なので、パス出しがうまいタイプのSBでもOKです。なんだかMCにコンバートしたくなるような能力ですね。




MC  Yohan Hautcoeur(オクール)  サンテティエンヌ

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役割=トップチーム  期待度=★★★★☆

DCバヤルと同じく元サンテティエンヌ所属で、スタミナ豊富なセントラルハーフ。中盤の汗かき役としてだけでなくパスも出せます。これで若くて左足も少しは使えたら言うことなしなんですけどね~求めすぎか。




MC  Randall Azofeifa(アソ)  KAA Gent(白=ベルギー)

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役割=ローテーション  期待度=★★☆☆☆

ランダル・アソフェイファ。長いので今後はアソと呼びます。かなり妥協して獲得した選手。コスタリカ出身というのが目を引いたもので・・・(´Д`;)下がり目のMCに据える予定です。




AMR  Romeo Castelen(カステーレン)  HSV(独)

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役割=ローテーション  期待度=★★★☆☆

見ての通りドリブル命なサイドアタッカー。突破力だけならプレミアでも通用するでしょう。サイドなら片足しか使えなくてもあまり問題はなし。トリッキーなMRモンテイロと使い分けていきたい所です。




FW  Mido(ミド)  ミドルスブラ(英)

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役割=キープレイヤー  期待度=★★★★★

ミドは有名ですね。実はこの選手、FM2005で獲得したことがありまして、その時はセリエAで得点王に輝くすばらしい活躍をみせてくれたのです。最近はまったく名前を聞かなくなってしまった彼をワトフォードで再生してみせます!スキルが低いように見えますが利き足混合なので、エアバトルの他にポストプレイでも期待できます。

しかしミドの加入にサポーターは不満顔。さっそく再生への道に大きな障壁が。。。




FW  Dusan Dokic(ジョキッチ)  クラブ・ブルージュ(白)

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役割=ローテーション  期待度=★★☆☆☆


ドゥシャン・ジョキッチ。運動量20とバランス19を見て獲得。前線でボールの収まり所になったり、囮の動きなんかをしてくれるんじゃないかと思い獲得。1年契約です。って、よく見たら決定力9じゃん(;゚ロ゚)!!




AMC/FC  Dusan Djuric(ドゥサン)  FC Zurich(瑞=スイス)

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役割=ローテーション  期待度=★★★☆☆

ドゥサン・ジュリッチ。500Mで獲得しました。テクニシャンだけあって本職はAMCで、MCもこなせます。代表CAPもあり。去年はとにかくFWにボールが収まらなかったので、足元の技術が高い選手を獲ってみました。しかし・・・わざわざ5億円使うことはなかったかもなぁ。↑のジョキッチと区別しにくいのでドゥサンと呼びます。




FW  Frederic Nimani(ニマニ)  モナコ(仏)

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役割=ローテーション  期待度=★★★☆☆

フィジカルお化け。電柱役として。ニマニ・ジョキッチ・ドゥサンの評価は横並びで、試合を見て序列を決めようかと思っています。が、3人とも親善試合で負傷離脱中・・・。仲良いなおまえさんたち(-_-)







総年俸1.88B(予算2.08B)去年から800Mも増えてしまいました。UEFA CUPに出場するのでそれなりの選手層は必要ですが、はりきって獲りすぎたかも。

気のせいかもしれませんが、親善試合で新規獲得選手がことごとくケガに弱いんじゃないか疑惑が持ち上がってます。能力の割りに安価なのはプロリハビリストばかりだったのか!?(;゚∀゚)


メディア予測順位は9位、オッズは41倍。去年の躍進はフロックではないとの評価?まだまだヨワヨワなチームだとは思いますがね・・・。






□ 戦術 4-4-2

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4-4-2です。簡単に概要を説明すると、SBはあまり上がらずSHの自力突破orFWへの楔からの展開で点を取ろうという作戦です。

DFラインを下げるとなぜか失点するので少しあげています。





□ 8枚落ち


欧州大会では、自クラブ育成選手を4名、自国育成選手を8名選出する必要があるのですが・・・


トップチームに自国育成選手すらいない!!


すなわち8名のユース選手を登録しなければいけない=トップチームで登録できるのは17名・・・。



ト「大変だジョニー!UEFA CUPの選手登録が17人しかできないんだ~あぁこの世の終わりだよ~」

ジ「大丈夫さトム。そんな君にとっておきの情報があるよ」

ト「本当かいジョニー!?」

ジ「本当さトム。21歳以下の選手は選手登録しなくても欧州カップ戦には出れるんだよ」

ト「おーまいごっと!知らなかったよジョニー。君は救世主だ!なんだか君が天使に見えてきたよ~」

ジ「HAHAHA!これでFMをエンジョイしてくれよトム。エンジェルだけに。」

ト「いやそれは無理やりすぎるわ・・・」

ジ「え・・・?」


このブログの方向性が見えなくなってきました。マヌーサ状態!






□ 選手名簿

主力組

位置名前年齢寸評
GKテボー263年目。反応18+ハンド15。去年は安定。今年は?
DRバントヤル27新加入
DLエバルド292年目。今年で契約切れだが更新の予定なし
DCジェイ31主将。この歳にして能力伸びてます。恐るべし
DCバヤル253年目。この歳にしてジャンプ力が1下がってます
MRモンテイロ232年目。肩書きはエラーノの後釜。すぐ消えたが
MLアルメイダ202年目。ドリブル17+スピード18。必要不可欠
MCシャーク282年目。パスもうまいが、よく走る
MCオクール29新加入
FWミド28新加入
FWドゥサン26新加入




控え組

位置名前年齢寸評
GKアダン24新加入
DRクルチュ212年目。急成長中。DLもOK(適正はなし)
DLハメル293年目。売り逃した・・・
DCハルバルト212年目。能力がすごいことになりつつある
MRカステーレン28新加入
MLクルス212年目。今年はML。ドリブル16+スピード17
MCアソ26新加入
MCドン28副主将。さすがに出番は減りそう
FWジョキッチ31新加入
FWニマニ23新加入
ブラジルの旅 最終回
前回までのあらすじ→神GK乙。


コパ・リベルタドーレス ベスト8
5/20 Gremio(A)



グレミオとの2st Leg。前回はグレミオGKがMOMを獲得する活躍を見せ、0-0に終わったが今回はどうか。まったくもっていやな予感しかしない。


「サポーターのために戦え!」


いやな予感がさっそく的中。開始4分、FKから失点してしまう。1st Legは攻めきれずドロー、2st Legはあっさり負ける。経験論から言って、これは負ける流れだ・・・。

さらに8分、またもFKから失点。もうダメぽ。0-2。


しかしクルゼイロは11分に縦ポンから1点返すと、FKをヘッドですらしたボールがゴールネットをゆらし2-2の同点に追いつく!自分が思っていた以上にクルゼイロは地力があるみたいだ。

Awayゴールでリードしているクルゼイロはこのまま守りきれば準決勝に進める。だが選手たちはそんな保守的な考えはもっていなかったようだ。なんと勢いそのままにゴールラッシュ!5-2と大量リードを奪い、勝利を決定付けた。クルゼイロつえぇ・・・自分で言うなって話だが。


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今日の出来から見て、リベルタドーレスで優勝できるんじゃないかと思い始めた。思ったよりこのチームは強い。これが今日だけの思い上がりでないことを切に願う。


ベスト4に残ったチームはこちら


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チリの強豪コロコロは負けてしまったようだ。コロコロ相手にコロコロシュートを決めた!なんて寒いギャグをとばす予定だったのに・・・。リアルで優勝したエストゥディアンテスもベスト8敗退。


そしてベスト4の対戦カードはこうなった

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クルゼイロはパルメイラスと対戦。もうひとつのカードはアルゼンチンのリバーとメキシコのクラブアメリカの試合だ。もしメキシコから参加しているクラブアメリカが優勝しても、招待枠なのでクラブW杯の出場権を得られるわけではないらしい(ジュンさんからコメントで情報を頂きました)腕試しみたいなものかな?



コパ・リベルタドーレス 準決勝1st Leg
6/3 Palmeiras(H)



パルメイラスには現実ではバルセロナに移籍が決定(その後ベンフィカにローン移籍)のケイリソンがいる。


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2008年には21ゴールをあげブラジル全国選手権セリエAの得点王に輝いたほどの逸材は、やはり只者ではなかった。


開始5分、クルゼイロは首尾よく先制点を決めたものの、上で紹介したケイリソンが中央をドリブルでぶちぬいて軽々と同点ゴール。1-1

さらにCKから失点し1-2とリードを奪われる。まだ1点差ならば2st Legに希望を持てたのだが、ケイリソンのアシストからさらに失点し1-3。そしてまたまたケイリソンがさっくりとゴールを決め1-4!


ホームで1-4と大敗。これはオワタといわざるを得ない・・・。

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コパ・リベルタドーレス 準決勝2st Leg
6/10 Palmeiras(A)



代表戦と負傷者続出で人数が揃わない

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ベンチ入りは4人・・・。灰色選手まで出てきてしまった。この灰色選手はどこから招集しているのだろうか。FM7不思議のひとつである。

1st Legで1-4の大敗をしてしまったので、最低でも4点取らないと勝てない。それでも奇跡がおきることをちょっぴり期待していたが・・・



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無念・・・。またケイリソンにやられた格好となった。


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さて、現実でのクルゼイロよりいい結果を残せなかったコパ・リベルタドーレス杯をもってブラジルの旅は終了します。あとに残るリーグ戦をだらだら書いていくよりは、新天地での日記のほうが刺激的かなと思ったのが理由です。自分自身、色々な国のリーグや選手の力量を見てみたいというのもありまして。



この記事がブラジルでプレイする足がかりになれば幸いです。ではまた次の日記で!
ぬか喜び
ちょっと前にFC2ブログのランキングが新しくなった(?)ようで、ジャンルの再登録をしてくださ~いなんてお知らせがあったんですよ。

で、今日ふとランキングを見てみたら・・・


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なななんと、ジャンル=スポーツで4位キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!リンクさせてもらってるsoーtaさんのブログも12位キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!


何!?FMの時代ktkr!?とまぁ予期せぬ躍進にドキドキしたのですが・・・


4位 (昨日:6位) / 39人中


39人しか登録シテネ━━━━(゚∀゚;)━━━━!!


スポーツ系のFC2ブログをお持ちの方は登録してみるとランキングに載るかもしれませんよという雑談でした。


ちなみにジャンル=ゲームだと527位 (昨日:759位) / 55104人中でした。1位のブログは1日のアクセス数が1万越え!次元が違う・・・。
ブラジル全国選手権編
前回でコパ・リベルタドーレスのベスト8へ勝ち進んだ所までお伝えしたが、息つく間も無く国内のリーグ戦であるCampeonato Brasileiro(ブラジル全国選手権)が開催される。

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左側の日程に注目してほしいのだが、Campeonato Mineiroプレーオフが終わった1週間後にはリーグ戦だ。複数の大会を掛け持ちする強豪クラブでは過密日程を乗り切るための選手層が求められる。


さて、Campeonato Brasileiro(ブラジル全国選手権)のwiki情報。


ブラジルでは3部構成となっていて、それぞれセリエA、セリエB、セリエCと呼ばれる。

セリエAは20のクラブによる総当り戦。しかしこの欧州にみられるような現在の標準的(?)な制度は近年になってからのもので、2003年以前は、レギュラーシーズンとプレーオフに分けたシステムを採用していた。まず、レギュラーシーズン(予選リーグ)で1回総当たり戦をして、プレーオフ出場チームを選ぶ。そして、プレーオフ出場チームによるトーナメント(ホーム・アンド・アウェー方式)を行って優勝クラブを決定する仕組み。正直よくわからないが、今は一般的なリーグ戦のようだ。




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戦術は4-3-1-2から4-3-3にしてみた。4-3-1-2だとAMCの選手の設定がまったくわけわかめなので。理想はジェラードのように守備はしなくていいけれども、攻撃に切り替わった瞬間にフリーになって味方選手のパスのターゲットになってほしい・・・のだがまったくダメ。創造性MAXにしてフリーロールでもつければよかったのかしら。原因にはAMCが本職の選手がいないことも関係しているかも。ブラジルではAMC適正がある選手が多いが、クルゼイロは3センターシステムを採用しているためなかなかAMCに優秀な選手を回すことができなかった。補強しろよって話だが。


ならばAMCの選手を一列上げてしまえと。AMCを使ってバイタルエリアを経由することなくある程度は直線的にゴールに迫る、またはクロス頻度を「積極的」にした両サイドのMCとSBのコンビでサイドから崩していこうという考え。左右に配置したFWはクロス頻度を「まれに」してサイドに流れるよりは中央にいてゴールを狙う設定にしてある。


最後にブラジルでの戦術的傾向について。ほとんどのクラブは4-4-2ボックス型を採用している

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見ての通り、サイドがすかすか。ブラジルでは4-4-2や4-1-2-2-1のようなサイドを起点とした戦術で戦えば自ずと結果がついてきそうである。ただクルゼイロには優秀なサイドアタッカーがいないため、これらの戦術を使用するのは難しい。補強しろよって話だが。





5/10 フラジル全国選手権 1節
Santo Andre(H)


さぁまったく新鮮味のない新シーズンが開幕だ。これが欧州であれば「今年は補強がうまくいったから結構やれるはずだよな」とか「昇格一年目だから開幕戦でチームの力が測れるな」だとか普段とはちょっと違った気分になるが、そういう期待感はまったくない。「次のGremioとのリベルタドーレス準々決勝で使いたい選手は外そう」←これぐらい。


で、試合内容もどこかで見たような展開になる。


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30本(11本枠内)のシュートを記録したが・・・



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得点はゼロ。サッカーはシュートの数を競うスポーツではないが、これはやるせない。スコアレスドローの要因は・・・



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はいはい神GK神GKっと。次の試合ではこんなことはないだろう、悪い膿は出し切った!と前向きにとらえよう。そう思っていた時期が私にもありました・・・。






コパ・リベルタドーレス ベスト8
5/13 Gremio(H)



ブラジルの強豪グレミオとの対戦だがあえて「勝つことを期待している!」と選手を送り出したところ、前半からクルゼイロがペースを掴む。

得点こそなかったが、クルゼイロの一方的な展開。「今日は勝てる!」ともう一押し。この試合はもらっただろう


そして55分、待望の先制点・・・かに見えたがこれはオフサイド。うーん・・・。

それでもクルゼイロはめげずに点を狙い続けたが・・・



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グレミオにシュート1本すら許さない完璧な試合運びとは裏腹に・・・



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0-0の引き分け・・・。そしてその要因は・・・



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また神GKか!でもリーグ戦と違って次勝てばベスト4進出だし、そう凹むこともないさ。そう思ってた時期が私にもありました・・・。


被害者面して書いているが戦術に問題があるのかもしれない。う~ん・・・。
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