鬼のFM攻略日記
Football Manager(サッカーシミュレーションゲーム)の日記です
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Schalke日記 その2 「内田について語っておく」
□ 締め上げ反対!

アシ「なんとか選手の補強が進んできましたね」

鬼「売却&獲得が前進しているのはいいことだ。しかし・・・」


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鬼「移籍収入から利用可能なパーセンテージが50%にされてしまった」

アシ「48分割で選手を2名獲得したからでしょうか?」

鬼「こっちはやりくりしながら選手を獲得してるんだ!これは断固抗議せねばなるまい!」


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アシ「利用可能=50%から65%に引き上げられました」

鬼「金はやらねぇがお前が作った移籍金は俺様のもんだ。なんて通るかそんなもーん!」

アシ(監督・・・あなたに好き勝手やられたらクラブが破産してしまいます・・・)


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アシ「それと、フィジカルコーチの増員も認められ、6人→7人まで雇用可能になりました」

鬼「10人こえるとなかなか増やしてくれないんだよなー」





□ これを忘れるところだった

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選手に自己紹介をして士気UP。週末ジレンマさん情報→自己紹介は確実に士気が上がる!やっておいて損はないです。



□ トレーニング設定

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チーム連携をデフォに、戦術も混ぜていきます。
戦術トレーニングは一番多い設定。フォーメーション理解度がまだ適正なので、急いであげていかないと!

また、親善試合は1週間おきに組むのがベストです。上の画像のように、一般トレーニングにも時間を割くことができますから。
中2~3日だと、試合→休養→戦術トレーニング→試合・・・というサイクルになってしまい、一般トレーニングができなくなります。
もちろん、1週間おきの親善試合にもデメリットはあります。

①試合勘の上昇が中2~3日で試合をするのに比べて遅いこと
②日程に余裕がないとできないこと



鬼「プレシーズンの期間中、試合前の休養はなし。シーズンに入ったらもちろん休養させるけどね」

アシ「戦術理解が順調に高まっている一方で、トレーニング量の多さに不満のある選手がいるようです」




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鬼「そういう時は、選手に話すを選んで・・・」


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鬼「トレーニングに打ち込むように喝を入れると、選手が改心してトレーニング満足度が回復する」(某所で見た情報)


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鬼「士気も上がることがあってウマー」(俺はまじめにやってます!と選手が怒るときもあり)

アシ「しかし、トップチーム25人中、21人がトレーニングに不満を持っています。少し負荷を下げたほうが・・・?」

鬼「今、Schalkeには9人もの新加入選手がいる。彼らが一日も早くクラブに溶け込み、実力を遺憾なく発揮
 できるようにチーム連携を高めることは急務だ。そのためにはハードなトレーニングが必要だろう」

アシ「それには私も同感です。親善試合では選手間の連携がギクシャクしていましたから、このままシーズンを
 迎えれば悲惨なことになります」

鬼「というわけで、トレーニングは今までどおりだ。幸いけが人は1人しか出ていないし、この先も故障者が
 でないように気をつけよう」



ちなみに、25人中不満を持たなかった4人は、うっちーと新加入選手3名です。
新加入の選手は「アピールしたい」ので、不満を持たないから置いておくとして・・・

うっちーのプロ意識たけぇ!






□ 内田について語っておく

次の日記で選手紹介をします。画像多めの記事になるため、先にここで内田について語っておきたいと思います。
今から書くことはFM内での内田についてです。現実の彼のことではありませんのでご注意を。

FM2013での内田の能力

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スピードと加速力が高く、運動量豊富で果敢に競り合いもするサイドバックといった能力。
ポジショニングと予測力が低いのが欠点。

当初、私は内田をSchalkeの不安要素と考えていました
それはなぜか。先にとった5回のテストプレイのデータで、いずれも平均評価点6.8前後だったからです。
(中には4.40というトンデモ採点をくらっていることもあった)

なにより恐ろしいのは、Schalkeはゲーム開始時、DRのポジションで天性なのは内田のみ!という
代わりのいない選手扱いだったこと。これは右サイドバックは最優先で補強だな、と考えていました。

そして実際に親善試合で使ってみた結果が↓

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Zenit戦以外はすべて7点↑の評価点。アシストこそなかったもの、攻撃ではサイドに張り付いて
中央のプレッシャーが強いときの逃げ道として機能していたし、プレスがゆるければ自分でドリブルしてボールを
前に運んでいく。私が求めるSBの動きをしてくれました。

じゃあうっちースタメン固定だ!かというと、そうはいきません。注目したいのは唯一6.8の評価点に
終わったZenit戦。親善試合の中では最も強いチーム+Awayということで、内田の持ち味の攻撃参加は
鳴りを潜めました。

つまり、守備が多くなるAwayや強豪相手なら他の選手を起用、
ホームゲームや格下相手で攻めあがれるなら内田。

といった具合に使い分けていこうと思っています。



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